最新号

  • 2018年7月号

    防衛技術ジャーナル

    今月号の表紙

    従来の水色から紺色の洋上迷彩塗装に変わった救難捜索機U-125A。航空救難団救難隊に所属し、救難要請を受けるといち早く遭難海域に飛んで捜索任務に就く。下写真は救難活動でユニットを組む救難ヘリUH-60J。
    (撮影/菊池雅之)

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    定 価
    本体価格1,000円+税
    年間購読料
    10,600円(12冊)
    編集・発行・販売
    (一財)防衛技術協会

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    目 次

    解説
    技術総説
    最近の信頼性国際規格とJIS Z 8115用語改正案の動向(後編)
    【益田 昭彦】
    テクノフラッシュ
    バイタルセンシングの動向と非接触脳活動センシング技術
    【新井潤一郎】
    オピニオン

    展望台
    装備技術にイノベーションの風を吹き込むには
    【水田 敏也】
    歴史

    防衛技術アーカイブス
    NECのソーナー技術物語(後編)
    【小澤 有司】
    連載
    雑学!ミリテク広場
    艦載機と艦上機、何が違う?
    【文責/本誌編集部】
    電磁パルスの脅威 ─ その技術と効果
    第6回「核爆発による電磁パルス
    ~HEMPによる電子機器に及ぼす影響(3)」
    【山根  洋】
    新・防衛技術基礎講座 ─ 防衛装備庁 艦艇装備研究所編
    第2講「水中武器システム技術」
    【熊沢 達也】
    研究
    防衛装備庁の研究紹介2018
    part 6「軽量戦闘車両システムの研究」
    【佐藤 祐司】
    DTF REPORT
    遠赤外線センサ技術の最新動向
    【藤澤 大介】
    就任にあたって
    「新たな時代の防衛技術発展への寄与を目指して」
    【槇原 伸一】
    研究部会だより。
    「防衛装備庁電子装備研究所飯岡支所を見学して」
    【防衛用電子戦・レーダ研究部会】
    BOOKS
    「大空の激闘 WAR BIRDS」
    英文目次
    □編集後記/表紙説明/次号予定
    ※VOICEは都合により休みます。

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